七田式英語教材

【7+English】〜60日完全記憶英会話〜

 

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【7+English】〜60日完全記憶英会話〜は、600のネイティブ英会話フレーズをたった60日で記憶してマスターできる英語教材です。わずか60日で英語が話せるとしたらこんなすごい教材はありません。この英語教材は七田式をさらに進化させた最新のメソッドを駆使していて、35年間で何と37万人もの人が実践しています。

 

七田式最新英語教材の【7+English】は、600のネイティブ英会話フレーズを60日で完全記憶してしまおうという英会話マスター法になっていて、フレーズを覚えてしまうことこそが、最短で英会話をマスターする秘訣だったのです。よく使うフレーズを覚えておき、反射的に使えれば、それこそが英会話なのです。誰でも知っているよく使うフレーズを完全に身に着けてしまえば、それらを組み合わせることで自然と英語が話せるようになります。

 

【7+English】がすごいのは、カンタンな英語が話せるようになり、英会話で必要となる程度のリスニングの力が身につくところです。英語を話す能力だけでなく英語の聞き取り能力にも高い効果が期待でき、七田式教育の英語の学習理論が身につきます。

七田式英語教材7+English

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七田式の七田眞氏とは?

 
七田眞

七田式で有名な七田眞さんは、日本の教育研究家で、中国東北部で生まれました。

 

1958年、島根県江津市に児童教育研究所という塾を開き、高校生クラスからAFS試験の合格者を出すなどして、評判を呼ぶことになります。七田眞さんは、右脳の力を引き出すことを目的とした幼児教育の七田式教育を提唱したことで知られ、0歳教育を推進しています。実際、江津市に実践教室を開設していて、1978年には、有限会社七田児童教育研究所を創立しています。

 

七田チャイルドアカデミーの校長を務めていて、その後、海外展開も行っています。教育には、知育、徳育、体育の3つの柱が重要で、七田式には、そこにプラスして食育の柱が加えられています。健全な心と、コンディションな体で学習に臨むことで、はじめて、やる気が出てきて、成績がアップするのです。

 

七田眞さんは、学習の基礎力を作るベストの時期は、就学前の乳幼児期にあると言っています。この黄金時代に適切に働きかけ、親子が笑顔で満たされていれば、子どもは本来持つ力をどんどん発揮すると言います。七田眞さんは、2009年、79歳で亡くなっています。

七田式

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