Final English ファイナルイングリッシュ

Final English(ファイナルイングリッシュ)

 

Final English,ファイナルイングリッシュ,英語耳

 

ファイナルイングリッシュ Final Englishは、わずか30日で英語が聞き取れるようになる英会話習得教材です。聞き流すタイプの教材が最近は人気ですが、そういった教材をいくら聞いても英語が身に着かなかったという人でも、この教材ならみるみる英語が聞き取れるようになるのです。

 

なんとファイナルイングリッシュ Final Englishは、フィリピン政府認定語学学校正式教材として採用されているのです。また、この教材の効果が口コミで広がり、多くの雑誌でも紹介されているほどなのです。

 

ファイナルイングリッシュ Final Englishの学習法を行ったモニターは、初心者でも英語力が上達したそうですし、さらに何年も英会話教室に通っていたという中級者でも発音やリスニング力が上がるなど効果を実感しているのです。

 

英会話に重要なのはリスニングだ、と思っている人はひたすら聞き流し教材で耳を鍛えようとするでしょうが、もやもやとした感じではっきりと聞き取ることができず、まるで雑音が混じったように感じてしまうかもしれません。しかし、英語と日本語は発音の仕方が大きく違うので、ただ聞いているだけでは意味がありません。

 

まずは正しい発音ができるようなることが重要で、そのためには英語を話すための体作りをする必要があります。腹式発声、顎を緩めての発声、空気をたくさん使う、口をよく動かす、体をリラックスする、といったことが必要なのです。

 

ファイナルイングリッシュ Final Englishには、テキスト2冊、CD1枚、DVD3枚、9つの特典がついています。

 

Final English,ファイナルイングリッシュ,英語耳

 


 

並木健太郎氏とは?

Final English,ファイナルイングリッシュ,英語耳

 

並木健太郎先生は、ファイナルイングリッシュ Final Englishの著者です。モダン・イングリッシュ・アカデミーの代表で、Officeトップクラス代表、一般社団法人日本アジアビジネス協会の役員でもあるのです。

 

並木健太郎先生が都内で運営しているモダン・イングリッシュ・アカデミーは、英語劇で英語を覚えるという一風変わったスタイルで、人気となっているのです。

 

並木健太郎先生は6歳から演劇を始め、17歳の時に単身で渡米して、1年間英語と演劇について学びました。22歳の頃にはニューヨーク・アクターズスタジオの正会員に師事し、演技メソッドを学んだのです。

 

その後は、演技スクールに海外ビジネス、英語教育事業といったビジネスを多数展開し、さらには並木健太郎先生自信がプロデュースした英会話教材が楽天で3か月連続1位を達成したのです。

 

並木健太郎先生は、日本人が英会話を最速で身につける方法を日々研究し、その結果、脳神経学や音声学、演技メソッドを融合させた習得法を確率したのです。並木健太郎先生の英会話取得法の授業を受けた生徒は、これまでに3000人以上もいます。

 

2014年には、並木健太郎先生のファイナルイングリッシュ Final Englishが高等語学学校の正式教材として、フィリピン政府から認定されました。英会話教材のプロデュース以外にも、並木健太郎先生は日本と海外の橋渡しや英会話クラスのプロデュース、セミナー開催などを行っています。

 

Final English,ファイナルイングリッシュ,英語耳

 

Final English,ファイナルイングリッシュ,英語耳